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ポンカン「出来よし」 佐伯など出荷

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 県南で栽培が盛んなポンカンの出荷が続いている。佐伯市戸穴ひあな地区の広瀬幸正さん(72)の畑では約400本の木に山吹色の実がなり、収穫が行われている=写真=。

 JAおおいた県南柑橘かんきつ研究会ポンカン部会では、佐伯、津久見、臼杵市と大分市佐賀関で181戸の農家が約16ヘクタールで栽培している。部会長を務める広瀬さんは「小玉だが甘みが強く、出来もいい。多くの人に食べてほしい」と話した。

 収穫は12月上旬まで続き、県内や関東、関西方面に出荷される。

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1673054 0 ニュース 2020/12/04 05:00:00 2020/12/04 05:00:00 2020/12/04 05:00:00 収穫作業をしている広瀬さん https://www.yomiuri.co.jp/media/2020/12/20201203-OYTNI50038-T.jpg?type=thumbnail

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