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野球・独立リーグ、佐伯で開幕 B―リングス敗れる

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八回に適時打で生還する大分B-リングスの花岡洋平選手
八回に適時打で生還する大分B-リングスの花岡洋平選手

 2球団でスタートした野球の独立リーグ・九州アジアリーグの開幕戦が27日、佐伯市の佐伯中央病院スタジアムで行われ、大分B―リングスは2対3で火の国サラマンダーズ(熊本市)に敗れた。

 先制されたB―リングスは八回に1点差まで追い上げたが、あと一本が出なかった。宇佐市から観戦に訪れた主婦近藤真弓さん(48)は「待ちに待った試合だった。大分出身の選手もいるので応援したい」と話した。

 広田浩章監督は「負けたが投手陣が粘り強く投げてくれた。早く一勝を挙げられるように頑張りたい」と語った。

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1942100 0 ニュース 2021/03/28 05:00:00 2021/03/28 05:00:00 2021/03/28 05:00:00 8回に適時打で生還する大分Bリングズの花岡選手(佐伯市の佐伯中央病院スタジアムで)=石橋龍馬撮影 https://www.yomiuri.co.jp/media/2021/03/20210327-OYTNI50024-T.jpg?type=thumbnail

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