サガン本拠地、命名権者が駅前不動産HDに

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ネーミングライツスポンサーが決まった鳥栖スタジアム(昨年11月撮影)
ネーミングライツスポンサーが決まった鳥栖スタジアム(昨年11月撮影)

 鳥栖市は29日、サッカーJ1・サガン鳥栖が本拠地として使用している鳥栖スタジアムの命名権(ネーミングライツ)スポンサー企業が、不動産会社「駅前不動産ホールディングス(HD)」(福岡県久留米市)に決まったと発表した。2月1日に同スタジアムで契約締結式を行い、新たな名称や契約金額、契約期間を発表する予定。

 市は昨年まで食品卸売会社「ベストアメニティ」(同)と契約し、「ベアスタ」の愛称で親しまれてきたが、同社の契約更新はなかった。このため、同市が今月7日から22日まで新たな企業を公募。応募のあった4社から駅前不動産ホールディングスを選定した。

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406650 0 ニュース 2019/01/30 05:00:00 2019/01/30 10:33:28 2019/01/30 10:33:28 鳥栖スタジアム https://www.yomiuri.co.jp/media/2019/01/20190129-OYTNI50061-T.jpg?type=thumbnail

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