佐賀市25.5度 最も遅い夏日

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 県内は17日、高気圧に覆われた影響で各地で気温が上昇した。佐賀市の最高気温は25.5度で、佐賀地方気象台によると、1890年の統計開始以降、同市として最も遅い夏日となった。嬉野市は25.3度、伊万里市は25.1度だった。

 18日も晴天で、25度程度の気温となる見込み。19日は前線が南下し、天気が崩れると予想されている。

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