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夏、コロナ 乗り切れ…土用の丑

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何度もタレをかけてウナギを焼き上げる職人(大津市で)
何度もタレをかけてウナギを焼き上げる職人(大津市で)

 「土用の うし 」(28日)を前に、ウナギを扱う各地の料理店や川魚店は、かば焼きなどを買い求める客でにぎわっている。

 大津市の老舗料理店「逢坂山かねよ」では、200キロ以上の国産ウナギを用意。職人たちが連日、熱気がこもる 厨房ちゅうぼう で汗を拭きながら、手際よく焼き上げている。

 4連休初日の22日頃から来店客が増加。新型コロナウイルスの影響で、弁当の持ち帰りも多いという。村田章太郎社長は「夏にウナギを食べる伝統を守りたい。おいしく食べ、コロナ禍を生き抜くパワーをつけてほしい」と話した。

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2239769 0 ニュース 2021/07/28 05:00:00 2021/07/28 05:00:00 2021/07/28 05:00:00 何度もタレをかけてウナギを焼き上げる職人(大津市で) https://www.yomiuri.co.jp/media/2021/07/20210727-OYTNI50041-T.jpg?type=thumbnail

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