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宇都宮市にゆかりのある五輪選手 開催に向け、意気込み語る動画公開

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メダルへの意気込みを語る黒後選手
メダルへの意気込みを語る黒後選手

東京五輪のソフトボール競技などが始まった21日、宇都宮市ゆかりの五輪選手6人が五輪への意気込みを語る動画が公開された。

 市が制作し、市のホームページで公開された。

 動画が公開されたのは、榎本遼香(女子板飛び込み、女子シンクロ板飛び込み・宇都宮市出身)、黒後愛(女子バレーボール・宇都宮市出身)、楢崎智亜(男子スポーツクライミング・宇都宮市出身)、比江島慎(男子5人制バスケットボール・宇都宮ブレックス所属)、増田成幸(男子自転車ロードレース・宇都宮ブリッツェン所属)、村田和麻(男子ホッケー・宇都宮市在住)の6選手。

 榎本選手は「はるかスマイルを出せるよう頑張ります」、増田選手は「メダルを持ち帰れるよう頑張ります」などと活躍を誓った。

 オリオンスクエア大型ビジョンなどでも8月8日まで流す予定。

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2226662 0 ニュース 2021/07/22 11:30:00 2021/07/22 11:30:00 2021/07/22 11:30:00 メダルへの意気込みを語る黒後選手(21日午後4時40分)=安田英樹撮影 https://www.yomiuri.co.jp/media/2021/07/20210722-OYTNI50001-T.jpg?type=thumbnail

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