長さにビックリ 魚津水族館

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剥製で展示されているリュウグウノツカイ
剥製で展示されているリュウグウノツカイ

 富山湾で確認された中で最大のリュウグウノツカイの剥製はくせいが、魚津市三ヶの魚津水族館で展示されている。

 全長441センチ、4月に入善町の海岸に打ち上げられた。生きていたときの姿を知ってもらおうと、剥製化され、10月下旬から水槽の前で展示している。

 飼育員木村知晴さん(31)は「海の中で泳いでいたときの色合いやきらきらとした質感などを見てほしい」と来場を呼びかけた。

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893256 0 ニュース 2019/11/12 05:00:00 2019/11/12 05:00:00 2019/11/12 05:00:00 剥製で展示されているリュウグウノツカイ(9日午後1時59分、魚津市三ケの魚津水族館で) https://www.yomiuri.co.jp/media/2019/11/20191111-OYTNI50015-T.jpg?type=thumbnail

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