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上から3個目の石がまっぷたつになってもバランスを保って建つ五輪塔(読者提供)(4月21日午前11時9分、高野町の高野山奥之院で)=東直哉撮影
上から3個目の石がまっぷたつになってもバランスを保って建つ五輪塔(読者提供)(4月21日午前11時9分、高野町の高野山奥之院で)=東直哉撮影

 高野山・奥之院。2キロに及ぶ参道の両脇には大小様々、20万基の供養塔が立つ。その一つの五輪塔は、「火輪」と呼ばれる上から3番目が半分に欠けていながら、絶妙のバランスを保っていた。いつから、こうであるのか。こけむしたその姿に、過ぎ去った時間を考えた。#高野山 #和田雄次

     ◇

 驚きの瞬間やユニークな光景。今回は、和歌山YPC会員の作品です。

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20775 0 シェア!わかやま 2018/05/08 05:00:00 2018/05/08 05:00:00 上から3個目の石がまっぷたつになってもバランスを保って建つ五輪塔(読者提供)(4月21日午前11時9分、高野町の高野山奥之院で)=東直哉撮影 https://www.yomiuri.co.jp/media/2019/01/20180508-OYTAI50000-T.jpg?type=thumbnail

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