東北高校野球 鶴岡東決勝逃す 明桜に反撃及ばず

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鶴岡東―明桜 3回鶴岡東2死1、2塁、山下の中前打で2塁から池田が本塁を突くが、好送球に阻まれタッチアウト(10日、中山町長崎の荘銀・日新スタジアムで)
鶴岡東―明桜 3回鶴岡東2死1、2塁、山下の中前打で2塁から池田が本塁を突くが、好送球に阻まれタッチアウト(10日、中山町長崎の荘銀・日新スタジアムで)

 第66回春季東北地区高校野球大会は10日、中山町の荘銀・日新スタジアムで準決勝2試合が行われ、県第1代表の鶴岡東は、明桜(秋田第1代表)に2―3で競り負け、決勝進出を逃した。9日の準々決勝では、青森山田(青森第1代表)を13―1と大差で下し、4強入りしていた。11日の決勝戦は午前10時から同スタジアムで行われ、明桜と、弘前学院聖愛(青森第2代表)が対戦する。

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629930 0 ニュース 2019/06/11 05:00:00 2019/06/11 05:00:00 2019/06/11 05:00:00 鶴岡東―明桜 3回鶴岡東2死1、2塁、山下の中安打で2塁ランナーが生還するもセンターからの好送球でアウト(6月10日午後1時56分、山形県中山町長崎の荘銀・日新スタジアムで) https://www.yomiuri.co.jp/media/2019/06/20190610-OYTNI50001-T.jpg?type=thumbnail

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