スーパー跡地に射撃ゲーム場 周南にオープン

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スーパー跡地に整備されたサバイバルゲームの施設
スーパー跡地に整備されたサバイバルゲームの施設

 周南市銀南街のスーパー跡地に25日、敵味方に分かれてエアガンを撃ち合うサバイバルゲームの屋内場「MAZE(メイズ)周南インドアフィールド」=写真=がオープンする。19日には愛好者らに施設が公開された。

 不動産や広告事業を手掛ける同市の「大丸」が、大人が童心に戻れる遊び場を作って商店街の活性化につなげようと、昨年夏に閉店したスーパー銀南の跡地に整備した。

 陳列棚などを利活用したフィールドのほか、射撃の練習ができるシューティングレンジなどを備える。営業は土日、祝日の午前9時~午後8時。有料で利用時間によって料金が異なる。

 同社広告事業課の榎本一成さん(30)は「大型の屋内フィールドは県内初。多くの人が来場して商店街のにぎわいにもつながれば」と話す。問い合わせは、MAZE周南(0834・27・6212)へ。

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1008116 0 ニュース 2020/01/20 05:00:00 2020/01/20 05:00:00 2020/01/20 05:00:00 スーパー跡地に整備されたサバイバルゲームの施設 https://www.yomiuri.co.jp/media/2020/01/20200119-OYTNI50020-T.jpg?type=thumbnail

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