決定力欠き長崎に黒星 勝ち点30のまま

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ゴールを狙うMF鳥海芳樹(左)(2日、甲府市のJITリサイクルインクスタジアムで)=大野琳華撮影
ゴールを狙うMF鳥海芳樹(左)(2日、甲府市のJITリサイクルインクスタジアムで)=大野琳華撮影

 サッカーJ2・ヴァンフォーレ甲府(VF)は2日、甲府市のJITリサイクルインクスタジアムでV・ファーレン長崎と対戦し、0―1で2連敗を喫した。通算成績は7勝9分け8敗で、勝ち点は30のまま。

 VFは序盤からMF鳥海芳樹らが積極的に攻め込んだが、9分に相手MFにシュートを決められ、先制を許した。1点を追う後半は、8本のシュートを放つ猛攻でゴールに迫ったものの、相手の守備に阻まれて決めきれなかった。

 次節は6日、仙台市のユアテックスタジアム仙台でベガルタ仙台と対戦する。

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3134757 0 ニュース 2022/07/03 05:00:00 2022/07/03 05:00:00 2022/07/03 05:00:00 https://www.yomiuri.co.jp/media/2022/07/20220702-OYTNI50086-T.jpg?type=thumbnail

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