「サルのような死体が…」子育て施設に頭部放置

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 10日午前11時頃、滋賀県東近江市山上町の子育て支援施設「つどいの広場やまびこ」から東近江署に「サルのような死体がある」との通報があり、駆けつけた同署員がサルの頭部などを確認した。何者かが切断した可能性があるとみて、同署が鳥獣保護法違反などの疑いで捜査している。

 発表によると死体は子ザルとみられる。敷地境界の柵と施設の建物の間にある幅数メートルの屋外スペースに放置されていた。市によると施設は乳幼児や保護者らが利用し、死体の発見当時には親子2組がいたが、死体は見なかったという。

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