春の足音、着実に…湯島天神で早咲きの梅見頃

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見頃を迎えた早咲きの梅(13日午前、東京都文京区の湯島天神で)=菅野靖撮影
見頃を迎えた早咲きの梅(13日午前、東京都文京区の湯島天神で)=菅野靖撮影

 東京都文京区の湯島天神で「梅まつり」(読売新聞社など後援)が開かれており、見頃を迎えた早咲きの梅が、訪れた人たちを楽しませている。

 境内に植えられた梅の木は約20種類、計約300本。8割が白梅で、樹齢70~80年の木が中心という。今後は遅咲きの梅も咲き始め、3月上旬まで見頃が続く。

 期間中は物産展や生花展、奉納演芸として湯島天神白梅太鼓や日本舞踊なども行われる。3月8日まで。動画はこちら

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441673 0 国内 2019/02/13 13:32:00 2019/02/13 14:26:04 2019/02/13 14:26:04 見頃を迎えた湯島天神の梅の花(13日午前10時17分、東京都文京区で)=菅野靖撮影 https://www.yomiuri.co.jp/media/2019/02/20190213-OYT1I50039-T.jpg?type=thumbnail

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