舞い落ちた桜、水面をピンクに…目黒川「花筏」

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桜の花びらが水面に広がった目黒川(11日午前10時16分、東京都目黒区で、読売ヘリから)=大原一郎撮影
桜の花びらが水面に広がった目黒川(11日午前10時16分、東京都目黒区で、読売ヘリから)=大原一郎撮影

 桜の名所として知られる東京都目黒区の目黒川で、風で舞い落ちた花びらが水面をピンク色に染める「花筏はないかだ」が見頃を迎えている。

 区によると、川沿いにはソメイヨシノなど約800本の桜が植えられており、先週末から散り始めた。花筏は2週間ほど楽しめる見通しで、区の担当者は「花びらが川を埋め尽くす美しい景観を見てもらえれば」と話している。

531722 0 国内 2019/04/11 11:11:00 2019/04/11 13:49:51 2019/04/11 13:49:51 散った桜の花びらで花いかだができた目黒川(11日午前10時16分、東京都目黒区で、本社ヘリから)=大原一郎撮影 https://www.yomiuri.co.jp/media/2019/04/20190411-OYT1I50040-T.jpg?type=thumbnail

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