「拾った財布の金抜いた」SNSに投稿…自衛官を停職処分

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 海上自衛隊舞鶴地方総監部は9日、拾った財布から現金を抜き取ったとして護衛艦「せんだい」所属の20歳代の男性1等海士を停職40日の懲戒処分にしたと発表した。

 発表によると、1等海士は今年1月3日、大阪市内で財布を拾った。現金7121円を抜き取り、財布を川へ捨てたことをSNSに投稿。海自に匿名の通報が寄せられ発覚した。

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