「仙洞御所」バリアフリー改修に7億1千万円

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 宮内庁は29日、上皇ご夫妻の住まいとなる「仙洞(せんとう)御所」の改修費用として、来年度予算の概算要求に約7億1000万円を盛り込んだと発表した。高齢のご夫妻に配慮してバリアフリー改修が行われるという。

 また、秋篠宮さまが皇嗣(こうし)になったことを国民に広く示す儀式「立皇嗣の礼」が来年4月に行われることから、宮内庁は祝宴などの費用として約4000万円も計上した。

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770328 0 ニュース 2019/08/30 08:38:00 2019/12/23 10:42:33 2019/12/23 10:42:33

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