ツツジ・カエデ、赤やオレンジに…登山客ら紅葉楽しむ

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青空を背に見頃を迎えた沓掛山の紅葉(1日、大分県九重町で)=尾崎孝撮影
青空を背に見頃を迎えた沓掛山の紅葉(1日、大分県九重町で)=尾崎孝撮影

 大分県竹田市と九重町に広がるくじゅう連山で紅葉が見頃となり、登山客らを楽しませている。

 沓掛くつかけ山(1503メートル)山頂周辺では、ドウダンツツジやカエデが赤やオレンジに色付いている。くじゅう連山の中央にある法華院ほっけいん温泉山荘によると、紅葉は10月中旬に標高1700メートル以上で始まり、徐々にふもとへ広がっている。見頃は今月中頃まで。

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879212 0 国内 2019/11/03 15:32:00 2019/11/03 15:32:00 2019/11/03 15:32:00 青空を背に見頃を迎えた沓掛山の紅葉(1日、大分県九重町で、小型無人機から)=尾崎孝撮影 https://www.yomiuri.co.jp/media/2019/11/20191103-OYT1I50030-T.jpg?type=thumbnail

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