筆くわえて、書き初め特訓のオタリア「丸みの部分が難しかった」

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 横浜市金沢区の水族館「横浜・八景島シーパラダイス」で、アシカの一種、オタリアが書き初めの特訓に励んでいる。

筆をくわえ、来年の干支「子」の書き初めの練習をするオタリアのレオ君(26日午後、横浜市金沢区で)=青山謙太郎撮影
筆をくわえ、来年の干支「子」の書き初めの練習をするオタリアのレオ君(26日午後、横浜市金沢区で)=青山謙太郎撮影

 1月1~13日の新春イベントで披露する。26日は、レオ君(オス、16歳)が特製の筆をくわえ、約2メートルの大きな体を器用に動かして来年の干支えと」の字を書き上げた。トレーナーの新井かおりさん(29)は「丸みのある部分が難しかったようだが、11月から練習してずいぶんうまくなった」と話した。

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973182 0 社会 2019/12/26 19:25:00 2019/12/26 19:25:00 2019/12/26 19:25:00 筆をくわえ、「子」の書き初めの特訓に励むオタリアのレオ君(26日午後1時54分、横浜市金沢区で)=青山謙太郎撮影★★動画素材あり★★ https://www.yomiuri.co.jp/media/2019/12/20191226-OYT1I50047-T.jpg?type=thumbnail

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