JR相模原駅の駅員、新型コロナ感染…接客業務はせず

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 JR東日本は24日、新型コロナウイルスの感染が22日に判明していた神奈川県相模原市の50歳代の男性が、横浜線相模原駅に勤務する駅員だったと発表した。普段は駅の事務室で事務作業を担当し、接客業務はしていないが、16日午後に30分程度、相模線原当麻駅ホームで列車の安全確認業務を行ったという。

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