八幡平に「ドラゴンアイ」出現

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雪解けが進み、残雪と水面が青い竜の目のように見える「八幡平ドラゴンアイ」(8日午前9時38分、岩手、秋田県境の八幡平で)=守谷遼平撮影
雪解けが進み、残雪と水面が青い竜の目のように見える「八幡平ドラゴンアイ」(8日午前9時38分、岩手、秋田県境の八幡平で)=守谷遼平撮影

 岩手、秋田県境の八幡平はちまんたい山頂(1613メートル)付近の鏡沼で、積もった雪が解け、目のような形に見える「八幡平ドラゴンアイ」が現れている。

 雪に覆われていた直径約50メートルの沼が中心部を残し、輪のように解け、竜の目のように見えることから名付けられた。近年SNSへの投稿から話題となり、多くの写真愛好家や登山客らが訪れるようになった。

 岩手県八幡平市観光協会によると今週末までこの状態が続くという。

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1265498 0 社会 2020/06/08 12:21:00 2020/10/15 15:51:37 2020/10/15 15:51:37 雪解けが進み、青い竜の目のように見える「八幡平ドラゴンアイ」●現場が携帯圏外のため、問い合わせは衛星電話まで。+870・7722・50461(8日午前9時38分、八幡平で)=守谷遼平撮影 https://www.yomiuri.co.jp/media/2020/06/20200608-OYT1I50031-T.jpg?type=thumbnail

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