メール誤送信で職場トラブル…「無視され業務外された」と女性税理士がパワハラ提訴

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 神奈川、山梨両県の税理士で作る東京地方税理士会(横浜市)でパワーハラスメントを受けたとして、広報部副部長の女性税理士が広報部長ら3人に慰謝料など220万円を求め、横浜地裁に提訴した。7日付。

 訴状などによると、女性は1月、広報部員に誤送信したメールの内容を巡り、広報部長らとトラブルになった。無視されるなどの行為を受けた上、2月に広報部で担当していた業務から外されたとしている。

 同会は、提訴されているのは個人だとし、「訴状を見ていないのでコメントできない」としている。

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1420614 0 社会 2020/08/19 21:46:00 2020/08/19 22:00:22 2020/08/19 22:00:22

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