酒気帯びの大石寺僧侶、車でコンビニからバックしたら…信号待ちの車に接触

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 静岡県警富士宮署は18日、同県富士宮市上条、日蓮正宗総本山大石寺の僧侶大野雄允ゆういん容疑者(61)を道路交通法違反(酒気帯び運転)の疑いで現行犯逮捕した。

 発表によると、大野容疑者は18日午前0時頃、同市下条で乗用車を酒気を帯びた状態で運転した疑い。コンビニ店駐車場からバックして路上に出る際、信号待ちをしていた車に接触。駆けつけた同署員が呼気を検査し、基準値を超えるアルコールが検出された。

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