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千葉で鳥インフル、今季県内11例目…3万9千羽を殺処分へ

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 千葉県は15日、同県匝瑳そうさ市の養鶏場の鶏から、高病原性の疑いがある鳥インフルエンザウイルス(H5亜型)が確認されたと発表した。県内での確認は今季11例目で、県はこの養鶏場で飼育する約3万9000羽を殺処分する。

 発表によると、14日午後、養鶏場の鶏舎で5~6羽の採卵鶏が死んでいると通報があった。遺伝子検査の結果、15日午前、鳥インフルエンザウイルスと確定した。県は養鶏場の半径3キロ区域内の鶏の移動を制限する。

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1842848 0 社会 2021/02/15 10:43:00 2021/02/15 10:43:00 2021/02/15 10:43:00

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