読売新聞オンライン

メニュー

ニュース

動画

写真

スポーツ

コラム・連載・解説

発言小町

漫画

教育・受験・就活

調査研究

紙面ビューアー

その他

サービス

読売新聞のメディア

購読のお申し込み

読売新聞オンラインについて

公式SNSアカウント

レジ端末を不正操作、378万円分ポイントを自身のカードに…買い物で発覚

スクラップは会員限定です

メモ入力
-最大400文字まで

完了しました

 秋田県警横手署は18日、レジ端末を操作し電子マネーのポイントを不正に入手したとして、仙台市太白区、契約社員の男(29)を電子計算機使用詐欺の疑いで逮捕した。

秋田県警察本部
秋田県警察本部

 発表によると、男は昨年12月26日から今年1月13日、当時勤務していた横手市内の商業施設のレジ端末を148回にわたって不正に操作し、約378万円相当のポイントを自身のカードに付与した疑い。

 男が多くのポイントを使って買い物をするのをほかの従業員が不審に思い、その後不正が発覚。1月中旬に施設から同署に届け出があった。同署は詳しい経緯を調べている。

無断転載・複製を禁じます
スクラップは会員限定です

使い方
2300145 0 社会 2021/08/20 12:26:00 2021/08/20 12:26:00 2021/08/20 12:26:00 https://www.yomiuri.co.jp/media/2021/08/20210819-OYT1I50042-T.jpg?type=thumbnail

ピックアップ

読売新聞購読申し込み

読売IDのご登録でもっと便利に

一般会員登録はこちら(無料)