読売新聞オンライン

メニュー

ニュース

動画

写真

スポーツ

コラム・連載・解説

発言小町

漫画

教育・受験・就活

調査研究

紙面ビューアー

その他

サービス

読売新聞のメディア

購読のお申し込み

読売新聞オンラインについて

公式SNSアカウント

PCR検査で陰性、男「そんなはずはない」と激高…医院ドアのガラス割る

スクラップは会員限定です

メモ入力
-最大400文字まで

完了しました

 栃木県警小山署は7日、同市、無職の男(70)を器物損壊の疑いで緊急逮捕した。

栃木県警察本部
栃木県警察本部

 発表によると、男は4日、市内のかかりつけの医院で新型コロナウイルスのPCR検査を受け、6日に医師から電話で陰性の結果を伝えられたが、「そんなはずはない」と激高。翌7日早朝、医院の玄関ドアのガラスなどを割るなどした疑い。

 同署によると、男は陰性と陽性を取り違え、新型コロナに感染したと勘違いしており、逮捕の際に同署員に指摘され、間違えていたことを認めたという。

無断転載・複製を禁じます
スクラップは会員限定です

使い方
2349810 0 社会 2021/09/08 11:22:00 2021/09/08 19:24:51 2021/09/08 19:24:51 https://www.yomiuri.co.jp/media/2021/09/20210908-OYT1I50044-T.jpg?type=thumbnail

ピックアップ

読売新聞購読申し込み

読売IDのご登録でもっと便利に

一般会員登録はこちら(無料)