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35歳無職男が無断で中絶薬投与、交際相手を流産させる…「結婚後に不安あった」

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 妊娠中の交際相手に無断で中絶薬を投与して流産させたとして、福岡県警宗像署は13日、同県宮若市の無職の男(35)を不同意堕胎容疑で逮捕した。男は「結婚後の将来への不安があった」と容疑を認めているという。

福岡県警本部
福岡県警本部

 同署の発表によると、男は6月11日午後10時頃~同40分頃、交際中の無職女性(当時29歳)方で、女性に中絶薬を投与し、同12日までに流産させた疑いが持たれている。

 男と女性は昨年9月にマッチングアプリで知り合い、交際関係に発展。女性は妊娠9週目だったという。

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2363658 0 社会 2021/09/13 22:39:00 2021/09/14 01:10:22 2021/09/14 01:10:22 福岡県警察本部。福岡市博多区で。2020年11月10日撮影。 https://www.yomiuri.co.jp/media/2021/09/20210913-OYT1I50124-T.jpg?type=thumbnail

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