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「北の大地」モザイク模様、パッチワークのような光景

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 北海道内有数のコメの産地として知られる深川市で、黄金色に実った稲の収穫が進んでいる。刈り取り前後の田んぼが混在した一帯は、郊外の山から見下ろすと、モザイク模様が秋色のパッチワークのような光景になっている。

収穫前後の田んぼが秋色を織りなす水田地帯(15日、深川市で)=松本拓也撮影
収穫前後の田んぼが秋色を織りなす水田地帯(15日、深川市で)=松本拓也撮影

 JAきたそらち(本所・深川市)によると、今夏は例年より気温の高い日が続いたが、稲の生育は順調に進んだ。豊作が期待され、品質も良いとしている。収穫は8月下旬から始まり、今月末までには多くの農家で終える予定だ。

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2382442 0 社会 2021/09/21 09:12:00 2021/09/21 09:12:00 2021/09/21 09:12:00 収穫前後の田んぼが混在する水田地帯(15日午後4時34分、深川市で)=松本拓也撮影 https://www.yomiuri.co.jp/media/2021/09/20210921-OYT1I50029-T.jpg?type=thumbnail

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