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長野県議の妻が自宅で死亡…遺体にすり傷、事件に巻き込まれたか

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 29日午前7時頃、長野県塩尻市塩尻町にある丸山大輔・自民党県議(47)の自宅で、40歳代の妻が死亡しているのを家族が見つけ、119番した。遺体に傷があり、県警は現場の状況などから事件に巻き込まれた可能性もあるとみて調べている。

長野県警察本部
長野県警察本部

 発表などによると、遺体は体の一部にすり傷があった。前日夜まで生存が確認されていたという。現場はJR塩尻駅から南東約2・5キロの旧中山道沿いの住宅地。丸山県議宅には、経営する酒蔵が併設されている。

 現場近くで居酒屋を営む知人男性(65)は妻について、「常に旦那さんを全力で応援して支えていた。寡黙で温かく優しい人だった」と語った。

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2406532 0 社会 2021/09/30 12:41:00 2021/09/30 12:41:00 2021/09/30 12:41:00 https://www.yomiuri.co.jp/media/2021/09/20210930-OYT1I50058-T.jpg?type=thumbnail

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