読売新聞オンライン

メニュー

ニュース

動画

写真

スポーツ

コラム・連載・解説

発言小町

漫画

教育・受験・就活

調査研究

紙面ビューアー

その他

サービス

読売新聞のメディア

購読のお申し込み

読売新聞オンラインについて

公式SNSアカウント

あの日の学びやへ…震災当時の大熊中の生徒、解体前の校舎に入り学用品を持ち出す

スクラップは会員限定です

メモ入力
-最大400文字まで

完了しました

大熊中学校校舎が私物持ち出しのため開放され、震災当時の生徒たちが教室などを見て回った(15日午後)=武藤要撮影
大熊中学校校舎が私物持ち出しのため開放され、震災当時の生徒たちが教室などを見て回った(15日午後)=武藤要撮影

 東京電力福島第一原発事故の後、立ち入り禁止となっている福島県大熊町の大熊中学校が解体される。当時の生徒ら20人が15日、事故後初めて校舎に入り、学用品を持ち出した。東日本大震災が発生した日は避難所になり、体育館には毛布やヒーターが残されていた。

無断転載・複製を禁じます
スクラップは会員限定です

使い方
2447423 0 社会 2021/10/15 23:54:00 2021/10/15 23:54:00 2021/10/15 23:54:00 帰還困難区域内に残る大熊中学校校舎が私物持ち出しのため開放され、震災当時の生徒たちが教室を見て回った(15日午後1時3分、福島県大熊町で)=武藤要撮影 https://www.yomiuri.co.jp/media/2021/10/20211015-OYT1I50123-T.jpg?type=thumbnail

ピックアップ

読売新聞購読申し込み

読売IDのご登録でもっと便利に

一般会員登録はこちら(無料)