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釣ったフグ、自宅で調理して食べた親子2人が食中毒…唇のしびれや吐き気などの症状

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北九州市役所
北九州市役所

 北九州市は18日、釣ったフグを自宅で調理して食べた同市門司区の親子2人が食中毒を起こしたと発表した。2人とも快方に向かっているという。市保健衛生課によると、母親(80)と息子(54)が16~17日、家族が釣ったフグを刺し身やみそ汁にして食べたところ、18日に唇のしびれや吐き気などの症状が出た。フグに含まれる猛毒・テトロドトキシンが原因とみられる。同課は「フグ調理には資格が必要。自分で調理して食べないでほしい」と注意を呼びかけている。

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2458646 0 社会 2021/10/20 22:47:00 2021/10/20 22:47:00 2021/10/20 22:47:00 北九州市役所。北九州市小倉北区で。2020年11月6日撮影。 https://www.yomiuri.co.jp/media/2021/10/20211019-OYT1I50046-T.jpg?type=thumbnail

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