刺し身・加熱したカキ・カレイの塩焼き…客の男女5人が食中毒、旅館を営業停止処分に

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 島根県は17日、西ノ島町美田の旅館「みつけ島荘」で食事をした20~40歳代の男女5人が、食中毒を発症したと発表した。県は21日までの5日間、旅館を営業停止処分とした。

島根県庁
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 発表によると、旅館は14~15日、刺し身や加熱したカキ、カレイの塩焼きなどを提供。5人は下痢や嘔吐(おうと)などの症状を訴えたが、全員快方に向かっているという。

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2607331 0 社会 2021/12/18 07:55:00 2021/12/18 07:55:00 2021/12/18 07:55:00 https://www.yomiuri.co.jp/media/2021/12/20211218-OYT1I50007-T.jpg?type=thumbnail

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