14日にかけ日本海側中心に大雪予想、太平洋側の平地でも積雪か…交通障害に警戒を

スクラップは会員限定です

メモ入力
-最大400文字まで

完了しました

気象庁
気象庁

 千島近海にある発達した低気圧の影響で日本付近は強い冬型の気圧配置となり、14日にかけ日本海側を中心に大雪が予想されている。
 気象庁によると、北日本から西日本の日本海側を中心に14日にかけて大雪となり、太平洋側の平地でも積雪となるところがある。また、東日本と西日本の日本海側では高波に、北日本では猛吹雪や吹き溜まりによる交通障害に警戒を呼び掛けている。
 同庁によると、14日午前6時までに予想される降雪量はいずれも多い所で、北陸で80センチ、関東甲信、東海、近畿、中国で60センチ、北海道、東北で50センチの見込み。

スクラップは会員限定です

使い方
「社会」の最新記事一覧
2670460 0 社会 2022/01/13 10:26:00 2022/01/13 10:26:00 2022/01/13 10:26:00 https://www.yomiuri.co.jp/media/2022/01/20220113-OYT1I50034-T.jpg?type=thumbnail

ピックアップ

読売新聞購読申し込み

読売IDのご登録でもっと便利に

一般会員登録はこちら(無料)