鈴木長官、20年ぶりのサーフィン恐る恐る

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人工施設でサーフィンに挑戦したスポーツ庁の鈴木大地長官(東京都品川区で)=畔川吉永撮影
人工施設でサーフィンに挑戦したスポーツ庁の鈴木大地長官(東京都品川区で)=畔川吉永撮影

 スポーツ庁の鈴木大地長官が10日、東京都品川区に完成した民間の複合スポーツ施設のイベントに参加。人工波でのサーフィンに挑戦した。

 20年ほど前にサーフィンの経験があるという鈴木長官だが、最初は初心者用の手すりにつかまり、恐る恐るボードに乗った。バランスを崩して何度か流されたが、最後は両手を広げて波に乗り、「暑い中、気持ち良かった」と笑顔を見せた。

 約2万4000平方メートルの敷地にはスポーツクライミング施設やテニスコートなどもあり、鈴木長官は「都会の真ん中で五輪新競技などを知ってもらういい機会になる」と施設の誕生を喜んだ。

36237 0 スポーツ 2018/08/10 23:15:00 2018/08/10 23:15:00 2018/08/10 23:15:00 人工施設でサーフィンに挑戦したスポーツ庁の鈴木大地長官(東京都品川区で)=畔川吉永撮影 https://www.yomiuri.co.jp/media/2019/01/20180810-OYT1I50043-T.jpg?type=thumbnail

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