飛び込みの三上紗也可、五輪代表内定を確実に

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 水泳の世界選手権第7日が18日、韓国・光州クァンジュで行われ、女子3メートル板飛び込み準決勝で、18歳の三上紗也可(米子ク)が307・95点で7位に入り、この種目の東京五輪代表内定を確実にした。12人で行われる19日の決勝を棄権しなければ決まる。アーティスティックスイミング(AS)のデュエット・フリールーティン(FR)決勝では、乾友紀子(井村ク)、吉田めぐむ(ザ・クラブピア88)組が93・0000点で4位だった。水球女子1次リーグD組の日本は豪州に7―9で敗れてリーグ戦全敗。

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696879 0 東京オリンピック・パラリンピック 2019/07/18 17:17:00 2019/07/18 21:43:23 2019/07/18 21:43:23

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