ユニホームも展示…夏季五輪振り返る報道写真展

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五輪選手のユニホームなどの資料や読売新聞が取材した報道写真を鑑賞する人たち(18日午後0時10分、名古屋市中村区のジェイアール名古屋タカシマヤで)=橘薫撮影
五輪選手のユニホームなどの資料や読売新聞が取材した報道写真を鑑賞する人たち(18日午後0時10分、名古屋市中村区のジェイアール名古屋タカシマヤで)=橘薫撮影

 東京五輪・パラリンピック開幕まで1年となるのを機に、過去の夏季大会を報道写真などで振り返る「Road to TOKYO!! 1964→2020~読売新聞オリンピック・パラリンピック報道写真展~」(読売新聞社主催)が18日、名古屋市中村区のジェイアール名古屋高島屋で始まった。

 読売新聞が2020年とその先へ向けて展開する「元気、ニッポン!」プロジェクトの一環。1964年の東京大会以降に読売新聞が撮影した写真や号外などのパネル約150点のほか、選手のユニホームや聖火トーチなどの資料約130点が展示されている。

 29日まで。入場無料。10月2~14日には、東京・新宿高島屋でも開催される。

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697675 0 東京オリンピック・パラリンピック 2019/07/19 00:03:00 2019/07/19 00:03:00 2019/07/19 00:03:00 「読売新聞オリンピック・パラリンピック報道写真展」で選手たちのユニホームを鑑賞する人たち(18日午後0時10分、名古屋市中村区のジェイアール名古屋タカシマヤで)=橘薫撮影 https://www.yomiuri.co.jp/media/2019/07/20190718-OYT1I50056-T.jpg?type=thumbnail

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