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男子100はガトリン優勝、多田は0秒02差の2位

  
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男子100メートルを制したガトリン(下から3人目)と2位の多田修平(同4人目)、3位の小池祐貴(同2人目)(9日)=伊藤紘二撮影
男子100メートルを制したガトリン(下から3人目)と2位の多田修平(同4人目)、3位の小池祐貴(同2人目)(9日)=伊藤紘二撮影

 陸上・READY STEADY TOKYO(9日・国立競技場=読売新聞社後援)――無風となった男子100メートルはジャスティン・ガトリン(米)が10秒24で優勝。多田修平(住友電工)が10秒26で2位だった。男子3000メートル障害では三浦龍司(順大)が8分17秒46の日本新記録を樹立し、東京五輪参加標準記録をクリアした。従来の日本記録は岩水嘉孝の8分18秒93。男子400メートル障害は黒川和樹(法大)が48秒68で制し、48秒84で2位の山内大夢ひろむ(早大)、48秒87で3位の豊田将樹(富士通)も五輪参加標準記録を切った。

男子100メートルを制したガトリン(左端)と2位の多田修平(右から2人目)(9日)=関口寛人撮影
男子100メートルを制したガトリン(左端)と2位の多田修平(右から2人目)(9日)=関口寛人撮影
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2039243 0 東京オリンピック2020速報 2021/05/09 20:58:00 2021/05/09 23:55:57 2021/05/09 23:55:57 男子100メートルを制したガトリン(左端)と2位の多田修平(右から2人目)(9日、国立競技場で) https://www.yomiuri.co.jp/media/2021/05/20210509-OYT1I50107-T.jpg?type=thumbnail
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