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ビーチバレー女子、石井・村上組が五輪代表内定

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スパイクを打つ石井(手前)と村上
スパイクを打つ石井(手前)と村上

 ビーチバレーボール・東京五輪女子日本代表チーム決定戦最終日(23日・東京立川立飛)――準決勝と決勝が行われ、決勝で第1シードの石井美樹(荒井商事・湘南ベルマーレ)、村上めぐみ(オーイング)組が、第4シードの鈴木千代(クロス・ヘッド)、坂口由里香(大樹グループ)組に2―0のストレートで勝って優勝し、開催国枠の東京五輪代表に内定した。男子の代表チーム決定戦は6月5、6日に行われる。

     ◇

 石井美樹(いしい・みき)神奈川県出身。神奈川・大和南高出。荒井商事・湘南ベルマーレ。1メートル72。31歳。

 村上めぐみ(むらかみ・めぐみ)福井県出身。大阪国際大出。オーイング。1メートル65。35歳。

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2072689 0 東京オリンピック2020速報 2021/05/23 20:45:00 2021/05/23 20:45:00 2021/05/23 20:45:00 スパイクを打つ石井(手前)と村上 https://www.yomiuri.co.jp/media/2021/05/20210523-OYT1I50063-T.jpg?type=thumbnail
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