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新体操・五輪代表選考会、喜田純鈴が暫定首位に

  
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暫定1位に立った喜田純鈴のリボンの演技(19日)=三浦邦彦撮影
暫定1位に立った喜田純鈴のリボンの演技(19日)=三浦邦彦撮影

 新体操・東京五輪個人代表選考会第1日(19日・群馬高崎アリーナ)――日本体操協会特別強化選手の3人で争われ、 喜田純鈴きたすみれ (エンジェルRG・カガワ日中)が個人総合の4種目計97・350点で暫定首位に立った。2位は96・950点の大岩 千未来ちさき (イオン)で、リオデジャネイロ五輪代表の皆川夏穂(同)は90・750点の3位。3人は20日も4種目の演技を行い、選考会2日間で高い方の総合点を採用して、上位2人が東京五輪代表に内定する。

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2138682 0 東京オリンピック2020速報 2021/06/19 20:23:00 2021/06/19 21:57:42 2021/06/19 21:57:42 新体操個人日本代表選考会 暫定1位に立った喜田純鈴のリボンの演技(19日午後5時4分、高崎アリーナで)=三浦邦彦撮影 https://www.yomiuri.co.jp/media/2021/06/20210619-OYT1I50093-T.jpg?type=thumbnail
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