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瀬戸大也、200バタも準決勝で敗退…本多灯は8位で決勝進出

  
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 東京五輪は27日、競泳男子200メートルバタフライで、2019年世界選手権2位の瀬戸大也(27)(TEAM DAIYA)が1分55秒50で2組7着、全体11位で敗退した。

競泳男子200メートルバタフライの決勝進出を逃した瀬戸大也(27日、東京アクアティクスセンターで)=上甲鉄撮影
競泳男子200メートルバタフライの決勝進出を逃した瀬戸大也(27日、東京アクアティクスセンターで)=上甲鉄撮影

 金メダル候補だった400メートル個人メドレーに続いて決勝に進めなかった。瀬戸は、今大会200メートル個人メドレーにも出場を予定している。

 本多 ともる (19)(ATSC・YW)は1分55秒31で1組3着、全体8位で準決勝を突破し、28日の決勝に進んだ。

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2237788 0 東京オリンピック2020速報 2021/07/27 12:02:00 2021/07/27 12:13:52 競泳男子200メートルバタフライの決勝進出を逃した瀬戸大也(27日、東京アクアティクスセンターで)=上甲鉄撮影 https://www.yomiuri.co.jp/media/2021/07/20210727-OYT1I50128-T.jpg?type=thumbnail
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