会場情報

国立代々木競技場

国立代々木競技場
国立代々木競技場 [時事(Tokyo2020提供)]

アクセス(公共交通機関)

  • JR山手線「原宿駅」徒歩5分
  • 東京メトロ千代田線・副都心線「明治神宮前駅」徒歩5分
  • 東京メトロ千代田線「代々木公園駅」徒歩10分
  • JR山手線ほか「渋谷駅」徒歩15分

会場概要

1964年東京五輪時に水泳とバスケットボールの競技会場として使用するため、日本を代表する建築家・丹下健三氏によって設計された。高張力によるつり屋根に特徴があり、また多くのレリーフを有している。第1体育館、第2体育館の他、室内プールなどがある。

大会時収容人数
10200人
開場・完成年
1964年
建設費
約31億円
設計者
丹下健三氏
所在地
東京都渋谷区神南2の1の1

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競技日程

  • 競技実施日競技実施日
  • メダル確定日メダル確定日
競技・種目
開会式、閉会式
競泳
飛び込み
水球
アーティスティックスイミング
オープンウオーター
アーチェリー
陸上
バドミントン
野球
ソフトボール
バスケットボール
バスケットボール3人制
ボクシング
カヌー・スラローム
カヌー・スプリント
自転車・トラック
自転車・ロード
自転車・BMX
自転車・マウンテンバイク
馬術
フェンシング
サッカー
ゴルフ
体操
新体操
トランポリン
ハンドボール
ホッケー
柔道
空手
近代五種
ボート
ラグビー
セーリング
射撃
スケートボード
スポーツクライミング
サーフィン
卓球
テコンドー
テニス
トライアスロン
バレーボール
ビーチバレー
重量挙げ
レスリング
競技・種目 7月 8月
22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 1 2 3 4 5 6 7 8 9
競技・種目
  • 2020年2月26日更新

サーフィンの7月26日~8月2日はサーフィンフェスティバルを開催。競技日程は波の状況により変更される可能性がある

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