日本勢の金45、メダル大幅増…アジアパラ閉幕

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閉会式を前に笑顔を見せる日本選手団(13日午後、ジャカルタで)=菅野靖撮影
閉会式を前に笑顔を見せる日本選手団(13日午後、ジャカルタで)=菅野靖撮影

 【ジャカルタ=後藤静華】障害者スポーツの国際総合大会、アジアパラ大会は13日、全ての種目を終えて閉会式が行われ、8日間の熱戦に幕を下ろした。2022年の次回大会は中国・杭州で行われる。

 今大会は18競技が行われ、日本勢は前回の38を上回る45個の金メダルを獲得。メダル総数は銀70、銅83の計198個と前回から55個増やし、中国、韓国、イランに次ぐ4位だった。

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44501 0 ニュース 2018/10/13 21:35:00 2018/10/13 21:35:00 閉会式を前にリラックスする日本選手団(13日午後6時1分、ジャカルタで)=菅野靖撮影 https://www.yomiuri.co.jp/media/2019/01/20181013-OYT1I50030-T.jpg?type=thumbnail

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