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パラアーチェリー、東京パラ代表に大山晃司ら4選手が内定

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 パラアーチェリー・東京パラリンピック国内最終選考会最終日(28日・東京夢の島公園アーチェリー場)――東京パラ代表に4選手が内定した。2月に60歳で死去した仲喜嗣さんが出場予定だった男子W1は大山晃司(警視庁)。男子リカーブは長谷川貴大(日本テレビ)、コンパウンドでは男子が宮本リオン(テー・オー・ダブリュー)、女子は永野美穂(大同生命)が東京パラ切符をつかんだ。

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1943423 0 東京パラリンピック2020速報 2021/03/28 16:39:00 2021/03/28 16:39:00

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