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バド日本勢メダルラッシュ、金1・銀1・銅3

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 東京パラリンピックは第12日の4日、今大会から採用されたバドミントンで日本勢が金1個、銀1個、銅3個のメダルを獲得した。

金メダルを手に笑顔を見せる里見紗李奈(4日)
金メダルを手に笑顔を見せる里見紗李奈(4日)

 男子シングルス(車いすWH2)の梶原大暉(日体大)と、女子ダブルス(車いすWH)の里見、山崎組はいずれも準決勝を突破し、銀メダル以上を確定させた。男子ダブルス(同)の梶原、村山浩(SMBCグリーンサービス)組と、混合ダブルス(下肢障害SL3―上肢障害SU5)の藤原大輔(ダイハツ)、杉野組は3位決定戦に回った。

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2340874 0 東京パラリンピック2020速報 2021/09/04 21:28:00 2021/09/04 22:45:22 表彰式で金メダルを手に笑顔を見せる里見紗李奈(4日午後6時35分、国立代々木競技場で)=伊藤紘二撮影 https://www.yomiuri.co.jp/media/2021/09/20210904-OYT1I50129-T-e1630759499924.jpg?type=thumbnail

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