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雲の面白さに「はまった」研究官、映画「天気の子」を監修…ツイッターで「防災」促す

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自作の「パーセルくん」などキャラクターを使うと、雲のしくみを説明しやすいという。研究室の壁は鮮やかな雲の写真で埋まっていた(4日、茨城県つくば市の気象庁気象研究所で)=天沢正裕撮影
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 読売新聞では科学や技術に関わる人間の魅力に迫る「サイエンス・ヒューマン」を掲載しています。今回は大ヒット映画「天気の子」の監修も手掛けた、気象庁気象研究所研究官の荒木健太郎さん(35)です。(科学部 天沢正裕)   7…

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