読売新聞オンライン

メニュー

写真

玉楮象谷 直筆スケッチ

展示されている象谷のスケッチ(高松市で)
記事を読む
1 / 1

 香川漆芸の礎を築いた玉楮象谷(たまかじぞうこく)(1806~69年)が江戸時代後期、当時流行していた南宗画や山水図を模写した直筆の画帖(がじょう)(スケッチ)が、高松市の県漆芸研究所に展示されている。象谷の書画はほとん…

無断転載・複製を禁じます

ピックアップ

読売新聞購読申し込み

読売IDのご登録でもっと便利に

一般会員登録はこちら(無料)