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駅弁、自宅でいかが…コロナ苦境で「巣ごもり需要」に販路拡大

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昨年9月にオープンした「崎陽軒 菊名店」で、家族の夕食用に弁当を購入する男性客(3日、横浜市港北区で)
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 新型コロナウイルスによる鉄道利用客の激減で苦境に立つ駅弁業者が、新たな販路開拓に乗り出している。電車ではなく家庭や職場などで味わってもらおうと、幹線道路沿いに店を出したり、スーパー販売用に新商品を開発したり。自宅などで…

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