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防犯カメラ「リレー捜査」の実態…推理力と耐久力、硫酸事件86時間後の逮捕までに迫る

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白金高輪駅の出口付近で捜査の経緯を振り返る初動捜査班の班員ら(9月、東京都港区で)=高橋美帆撮影
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 東京都港区の東京メトロ白金高輪駅で8月に起きた硫酸を使った傷害事件で、警視庁が容疑者の男(25)(鑑定留置中)の逮捕までに駅や街中の防犯カメラ約250台を解析していたことが捜査関係者への取材でわかった。近年、多くの事件…

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