写真

軽石、2千キロ超離れたフィリピン海岸でも発見…船舶や環境への悪影響を警告

" alt="" decoding="async">
バタン島で見つかった軽石(バタネス州政府セサル・ロルダン・エスディクル氏提供)
記事を読む
1 / 1

 【ハノイ=安田信介】フィリピン火山地震研究所は23日、小笠原諸島付近の海底火山「 福徳岡ノ場 ( ふくとくおかば ) 」から噴出したとみられる軽石や火山灰が、約2000キロ・メートル以上離れた比北部バタネス州バタン島な…

無断転載・複製を禁じます

ピックアップ

読売新聞購読申し込み

読売IDのご登録でもっと便利に

一般会員登録はこちら(無料)