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「生理の貧困」支援広がる、学校や商業施設が無償提供

「ららぽーと富士見」の女子トイレに設置された生理用品を提供する機器。スマホをかざして受け取る(24日、埼玉県富士見市で)
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 経済的な理由で生理用品を十分に購入できない女性を支える動きが広がっている。新型コロナウイルスの感染拡大による家計の困窮を背景に、「生理の貧困」問題として目が向くようになった。支援する団体は、理解の促進や、継続的な取り組…

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