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佐渡ヶ嶽審判部長、ふくらはぎの肉離れで休場…物言いで土俵上り下りの際に痛める

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両国国技館
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 佐渡ヶ嶽審判部長(元関脇琴ノ若)が左ふくらはぎの肉離れで全治3週間の見込みと診断され、13日目から休場した。物言いの協議で土俵を上り下りした際に痛めたという。審判長の職務は、藤島審判部副部長(元大関武双山)が代行した。

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